HOME > Archive: 2月 2008

Archive for 2月, 2008

温もり(セーラームーン・美奈子×まこと)

日曜日, 2月 10th, 2008

時節は霜月。

 雀がそろそろ起きようかと羽の手入れを始める頃、新しい朝日が昨日の夜の名残を冷たい露へと変える。

 火川神社の色褪せた緑の葉に凛とした雫が舞い降り、眩い輝きを放った。

 靄がかる清々しい境内に雀の合唱が聞こえ出す。

 肺が痛くなる空気が日に暖められるには未だ時間が掛かりそうな早朝。

今年は温暖だと言われても底冷えする寒さの中では説得力が無い。

 眠りの渦を彷徨う家人の体が自ずと温もりを求めて綿が敷き詰められた巣の中へと沈んでいく。

 客間と称した部屋に並ぶ4つの枕。

 神社の唯一の巫女と泊まりに来ているその仲間達も例外では無かった。

 決して寝相が悪い訳では無いが、夜のうちに出てしまった肩は冷えていて、仲間の一人であるまことの体が無意識に丸まる。

「ん…」

 潜った布団の中で見つけた人肌の温かさに幸せな笑みが自然と浮かぶ。

 体を寄せて腕を回して全身を温めるまことの頭がずりずり枕から落ちる。

「ん…?」

 日を避けるように布団が織り成した闇の中でふと、まことは目を瞬かせた。

 夢現の頭が何故ここにホッカイロがあるのだろうと疑問を持つ。

 さらりと流れる髪がまことの頬を撫でた。

「は?」

 意識が一気に覚醒する。

 昨夜、一人で床についた布団に存在するもう一つの体温。

 有り得ない現実に刹那の勢いでまことは飛び起きた。

 ついでに布団も起こされて跳ね起きる。

「な…な…」

 狼狽した心は体に朝の一桁の気温を教えない。

 しかし、未だ夢の中を楽しむ流れる髪の持ち主は正直に寒さを感じたのかまことの足に絡みつく。

 そこでようやくまことは声を上げた。

「だぁぁっ!!」

「…まこちゃん…?」

「何が起きたの!?」

 まことの隣の布団で寝ていた亜美がゆるりと眠い瞳を開け、その隣で幸せな夢を見ていたレイは騒々しい目覚ましに飛び起きる。

「ちょ…美奈子ちゃん!離れてよ!!」

 境内の雀さえも飛び立たせた叫びを物ともせず、絡みついた足だけでは寒さを防げなかったのか美奈子はまことの体に縋りつく。

 慌てふためくまことを呆然とレイと亜美は見つめた。

「んー…暖かい…」

「暖かい…じゃなくてさ!美奈子ちゃん起きてよ!美奈子ちゃん!!」

 惑って宙を泳いでいた腕がやっと我に返ったのか美奈子を引っぺがす。

 白い布団に美奈子を転がして、激し過ぎた朝の運動にまことは肩で息をした。

 動悸が激しい胸は決して先の咆哮のせいだけでは無い事をまことは自覚している。

 赤らむ顔を腕で乱暴に拭って隠す。

「まこちゃん…」

 冷ややかなレイの声にピンとまことの背筋が伸びた。

すうっと顔から赤味が引く。

 コマ送りのように角ばった動きを見せて回った首がレイの視線に固まる。

 眉が痙攣して見えるのは気のせいじゃないとまことは思う。

「これで…何回目?」

「や…だって美奈子ちゃんが!」 

 頭の上の弁明する声も届かないのか、すぅと寝息を立てる咆哮の原因をまことは指差した。

「何時もの事じゃない」

「だけど…!」

冷ややかに顰められた眉間を押さえるレイにまことは美奈子を揺する。

「美、美奈子ちゃん起きろよ!美奈子ちゃん!!」

 それほどまでにレイちゃんが怖いの?

と、問いたくなる勢いで起こすまことを枕を抱えて亜美はぼぅっと見つめた。

「美奈子ちゃんってば!」

転がす勢いで体を揺するまことに美奈子の目蓋が1、2度と痙攣する。

「んー…」

根性の入った眠りが切羽詰ったまことに根負けした。

 「ん…何よまこちゃん…。あ、寒い…」

 大欠伸しながら剥がされた布団の行き先をきょろり探す美奈子にまことの渇が飛ぶ。

「寒いじゃないよ!何でまた美奈子ちゃんがあたしの布団で寝てるんだよ!!」

「んー…?」

眠りを引き摺る頭の中で言われた台詞が反芻しているのか美奈子は首を傾げた。

 まことの隣の冷たくなった空の布団と、今お尻を温めている布団を呆けた顔で見比べ昨夜の記憶を細く手繰る。

「あー思い出したわ…」

 ジレンマを覚えるテンポでぽんと美奈子は手を叩いた。

「夜中にトイレに行って…帰ってきたら布団が冷えてたのよ…。それでまこちゃんが暖かそうだったから」 

 潜り込んだの。と、にこやかに笑う美奈子にがくりとまことの膝が崩れる。

 このまま突っ伏して寝直したいと本気でまことは思う。

 全て夢のせいにしようと項垂れるまことだが、それをやれば間違い無くもう一度美奈子が潜り込んでくるだろう。

 先刻と同じ咆哮を上げれば今度こそレイに叩き出されかねない。

 布団に突いた両手を拳に変えてまことは美奈子を睨む。

「そんな事で毎回毎回布団に潜り込まないでくれよ!」

「良いじゃない別に。女の子同士なんだから」

 人差し指を頬に添えて言う美奈子にまことの顔が真っ赤に染まる。

「そ、それは…そうだけど…」

 女の子同士一つの布団で寝るという話は一般的によくある風景。

 仲の良い仲間内のお泊り会ならなおの事。

 楽しさに気恥ずかしさを小匙一杯加えた夜のお遊びもオトモダチならではの戯れだが、そこにオトモダチ以外の感情が混入すると性質の悪い冗談にしかならない。

「あたしが…困るんだって…」

ついと出た本音。

「まこちゃん何か言った?」

 息を吐き出すような独白を聞き返す美奈子のアップにまことは固まった。

 完全に目を覚ました美の女神の笑顔にまことの鼓動が跳ね上がる。

「う…や…」

「ん?」

「な、何でも無い」

 両肩を押してまことは美奈子を押し返した。

 掴んだ体温は自分よりもかなり低い。

 掌の熱さが緊張を伝えてしまったのではと不安に思うまことに悟ったような笑みが美奈子に浮かぶ。

「と、とにかく。もう布団には潜り込まないでくれよ!」

「えー」

 不満そうに美奈子の頬が膨らんだ。

「大体亜美ちゃんやレイちゃん方が出入り口に近いのに何であえてあたしの所なんだよ?」

 横一列に並んだ布団。

そのうち3つは人肌に温まっている。

 寒いだけが理由なら出入り口に一番近いレイの布団に潜り込めば事足りるとまことは思う。

 なのに、美奈子は毎回あえてまことの布団を選ぶ。

例え一番遠い場所でもだ。

 理由を教えろと問うまことにけろりと美奈子はのたまった。

「だってまこちゃんが一番暖かいんだもん」

 とてつもなく簡潔で、至極解り易い理由に今度こそまことは布団に沈んだ。

「…阿保らしいわね」

 早朝も早朝、日が昇ったばかりの時間に無理やり起こされたレイはカーディガンを羽織って立ち上がった。

「レイちゃん?」

 部屋を出て行こうとするレイの動作を枕を抱えたまま亜美は目で追う。

「ちょっと早いけど朝御飯の用意してくるわ。亜美ちゃん良かったら手伝ってくれる?」

「え…ええ」

 言われて亜美は枕を放した。

「あ、御飯ならあたしも手伝うよ」

 ただでさえ、朝から不愉快な雄叫びで起こしてしまったまことだ。

 せめてもの詫びに朝餉の支度の手伝いを申し出てまことは立ち上がった。

「まこちゃんは来なくて良いわ」

 家事全般、特に料理に関してピカ一のまことをすっぱりレイは切る。

「え…でも…」

部屋を一歩出た足が行き先を失って惑う。

「まこちゃんは美奈子ちゃんと話し合い」

「へ?」

 足がぴたりと止まった。

「話し合いって…別に話し合う事なんて…」

 ちらりと美奈子を窺えば、まだ眠いらしく大きな欠伸を手で覆っている。

「あのねまこちゃん」

 ぽんとまことの肩を叩いてにっこりとレイは微笑んだ。

「みんなでお泊りする度にまこちゃんの叫び声で私は起きたくないの?解るわよね?」

 柔らかい言葉の音とは裏腹に赤い瞳は全く笑っていない。

「だからしっかり話し合って貰えると、とっても助かるのよ」    

 肩に添えられた手の脅迫にまことの首がこくこく何度も頷く。

「でないと私朝から炎をあなた達にぶつけなきゃいけなくなるの。話し合いしてくれるわよね?」

「…はい」

ちらついた炎の揺らめきに危険を感じたまことの足がじわりと部屋へ逆戻りする。

「じゃ亜美ちゃん行きましょ」

「え…ええ」

 誘われてまことと美奈子を一度不安そうに見ると亜美は台所へと向かうレイの後を追った。 

 縁側へと続く廊下は外の空気を直に浴びて冷えており、足元から寒さが昇って来る。

ぶるっと亜美は身を震わせた。

前を行くレイは背筋をピンと伸ばして寒さを全く感じさせない。

ふと、レイの足が止まる。

「ごめんね」

言って踵を返したレイは羽織っていたカーディガンを亜美の肩に掛けた。

「あ、大丈夫よ。レイちゃんも寒いでしょ?」

「私は慣れてるから平気よ」

遠慮する亜美に優しくレイは微笑む。

手馴れた仕草で袖を通させるレイに亜美の頬が染まる。

「…ありがとう」

遠慮がちなお礼を呟いて暖かい温もりの残ったカーディガンを亜美は素直に受け取った。

暖かいと思う。

それはカーディガンのお陰だけでは無いのを知っている亜美だが何も言わない。

代わりに感じている不安をレイに問う。

「ところで良いの?二人っきりにして喧嘩にでもなったら…」

 「良いの良いの。どうせ犬も食わない結果が待ってるだけだから」

解りきった事の結末に肩を竦めて両手を空へと向けたレイは明るく呆れたように言った。



 レイの怒りの微笑みが消えた部屋にまことの安堵の溜め息が空気に溶ける。

 続いて落とされた溜め息はその重さに床を転がってから消えた。

 浮かぶのはレイの忠告。

 今、ここで、朝の発声練習を止める努力をしなければ次は無いだろう。

 丸焼きになりたくないとまことは本気で思う。

 息を吸い込んで気合いを入れてまことは美奈子に振り向いた。

「美奈子ちゃん」

 くぅと寝息が答える。

「って寝るなーー!!」

 何時の間にか整えられた巣に体を滑り込ませて休まる美奈子にまことは叫んだ。

 素材は無論まことが寝ていた布団。

ホットドックのウインナーだけを引き抜くように引き摺りだそうと試みるが、なかなかにしっかりと挟まれている。

「起きろよ!ここで寝たらもうお天道様拝めなくなるんだよ!?」

無理やり巣を解体して中身を取り出すまことに気合いの削がれる呆けた声が文句を言う。 

「もー…何よー…」

 目を擦りながらむにゃむにゃ口を動かす美奈子にかくりとまことの肩が落ちた。

 大きな溜め息が布団の上で転がる。

 「ねぇ…どうして何時もあたしの布団に潜り込んで来るのさ?」

「だからーまこちゃんが暖かいからよー」

 先刻と同じ台詞を繰り返す美奈子にまこともまた同じ台詞を繰り返す。

「寒いならレイちゃんや亜美ちゃんでも良いだろ?なのにみんなでお泊りする度に美奈子ちゃんはあたしの布団に潜り込んでくるじゃないか」

「んーそうねー」

 頬を掠める金色の髪を美奈子は後ろへと流す。

 しなやかなに舞う金色の優雅さにとくんと胸が鳴る。

呆れも話し合いも忘れてまことは美奈子に見惚れた。

 綺麗だと思う。

 とくとく鳴る鼓動が触りたいと呟く。

「まこちゃん?」

 意識無く伸びた手が美奈子に呼ばれて我に返った。

「あ…ご、ごめん」

「謝らなくても良いわよ」

 慌てて戻る手をひょいと取って美奈子は自分の頬に押し当てる。

 どくんとまことの心臓が驚く。

「美、美奈子ちゃん!?」

 浸透する温もりにゆるりと美奈子は瞳を閉じる。

「ほら。まこちゃんはこんなにも暖かい」

 笑みを浮かべて顔を預ける美奈子にどくどくまことの脈だけが速くなっていく。 

 触れたかった笑顔が今手の内にある。

 嬉しい現実に沸騰した頭の芯が全感覚を麻痺させた。

夢にまで見た望んだ感触も狼狽した掌が独り占めしてしまい教えてくれない。

惜しいとまことは思う。

「あ…あたし体温高いから…」

 俯いて熱い体の言い訳をするまことにくすりと美奈子は微笑む。

「馬鹿ね」

「へ?」

 きょとんと瞬く瞳を美奈子は覗いた。

 子供のように純粋な瞳。

 どれだけ着飾っても瞳だけは飾れないと美奈子は思う。

元来の姿をそのままに映し出す瞳の中の真実。

 今、自分を映している透明な鏡のような瞳は何時だって在るがままを在るがままに受け止めてくれる。

 綺麗だと美奈子は思う。

「体温とかそういう意味じゃないの」

言って枕を放った美奈子はまことの首に腕を絡めた。

「っ――!」

 声にならないまことの叫びが上がる。

 戻り始めた感覚が今度は意識さえも奪って走り去っていく。

 口を餌をねだる金魚にして固まったまことの腕を美奈子は肩に回させる。

「保護の星を守護に持ってるからかしら?」

 まことの耳元でぽそりと呟き、大きな体を美奈子は抱き締めた。

布団よりも柔らかく暖かい温もりに包まれ満足そうな息が吐き出される。

「…ううん。そうじゃないわね。きっとまこちゃん自身の力ね」

 ぎちりと鈍い音を立てて首が傾く。

透明な瞳に疑問の色が浮かび美奈子は微笑む。

「とにかく暖かいのよ。一緒にいると安心出来るの。だから…つい傍にいたくなるのよね」

 擦り寄る体の後ろで油を馴染ませるようにまことの手がグーとパーを繰り返す。

 少し緊張が解けた唇がほぅと息を吐く。

「それで布団の中に…?」

「んー。…それだけじゃないわよ」

言って耳元に唇を押し当てる美奈子に、どくんと耳の奥でまことの鼓動が響いた。

熱を帯びた血液がまことの体を循環する。

高い体温が更に高くなり、乾いた唇を舐めて潤す。

美奈子の髪をそうっとまことは梳く。

思った通りの柔らかい手触りに緊張が解れ思わず溜め息が零れる。

「あのさ…。も少し解りやすく言ってくれると嬉しいんだけど…?」

 カーテン越しのシルエットの手招きを信じて中へ入っても良いのか惑い、視線を天井に上げてまことは聞いた。

 の、割には腕はちゃっかり美奈子を引き寄せている。

言動の一致しないまことに意地悪っぽく美奈子は言う。

「そのうちね」

むーんと聞こえた唸り声に美奈子の肩が笑いに震える。

「んじゃあさ…みんなが一緒の時はあまり潜り込まないでくれるかな?」

「あらどうして?」

 胸元から顔を上げて問う美奈子に赤い頬が困ったように掻かれた。

口だけ動かして声を発しないその様が可笑しくて美奈子はわざともう一度問いた。

「どうして?」

「あー…そのー…」

口ごもり、参り顔で視線を下げたまことを揶揄う瞳がじっと見つめている。

解ってるくせにとまことは呟く。

「ん?何かしら?」

あえて聞き逃して美奈子は首を傾げた。

瞳はまことから一切逸らさない。

見つめてくる瞳に気圧されても一筋の光を放つ期待を見逃すまことでは無い。

「ったく…」

降参と言うように肩を竦めて思いっきり美奈子をまことは抱き締める。

「どきどきしてあたしの心臓が持たないから」

 肩口で顔を隠し、一息で告白するまことに耐え切れなくなった美奈子はついに声を出して笑った。

嵩乃朔さんのイラスト

日曜日, 2月 10th, 2008


へへ。
嵩乃さんにイラストを頂いてしまいました。
個人的趣味でちょいとエロです(爆)
タイトルは「モーニングコーヒー」
や、もうねー、照れてる亜美ちゃんとまこちゃんの足に悶絶しました!!
嵩乃さん、自分の「18禁なイラストを…」という無理難題に答えてくれてありがとうございます♪

飛鳥圭さんのイラスト

日曜日, 2月 10th, 2008


「やるっきゃないないS」さんの飛鳥さんがうちの『文化祭-まこと-』を読んで書いてくれたイラストです♪
大阪のイベントで頂いたのですが格好良過ぎて小躍りしてしまいました(笑)
次回はぜひ亜美ちゃんを…(おい)
———————————————————-


来た!頂いた!!飛鳥さんから!!!
上のイラスト同様『文化祭』のお話のまこちゃんと亜美ちゃん(にや)←怖いって。
へ…へへへへへへ(爆)
アニメにあった例の踊ってる姿より断然こっちの方が良い!(あのまこちゃんのドレスは個人的にちっと…(・_・;)
まこちゃんならきっちりリードも出来るし、是非実写で!!(や、無理)
まこちゃんそのまま亜美ちゃんにチュッとか。駄目?(願望ってか妄想し過ぎですがな)
———————————————————-


『誕生日-亜美-』からのイラストです。
もちろん飛鳥さんからヽ(*^^*)ノ
タイトルは『等身大テディベア』
…俺が欲しい…(爆)
ってか、寝てる(酔ってる)亜美ちゃん可愛い過ぎですがな。
セットで家に持って帰って、星明子のやうにこっそりと覗きたい。
目薬で涙流しながらその先の出来事をレポートしたくなる一品でごじゃります。(しなくて良い!! byまこと)

飛鳥圭さんのイラスト

日曜日, 2月 10th, 2008


「やるっきゃないないS」さんの飛鳥さんがうちの『文化祭-まこと-』を読んで書いてくれたイラストです♪
大阪のイベントで頂いたのですが格好良過ぎて小躍りしてしまいました(笑)
次回はぜひ亜美ちゃんを…(おい)
———————————————————-


来た!頂いた!!飛鳥さんから!!!
上のイラスト同様『文化祭』のお話のまこちゃんと亜美ちゃん(にや)←怖いって。
へ…へへへへへへ(爆)
アニメにあった例の踊ってる姿より断然こっちの方が良い!(あのまこちゃんのドレスは個人的にちっと…(・_・;)
まこちゃんならきっちりリードも出来るし、是非実写で!!(や、無理)
まこちゃんそのまま亜美ちゃんにチュッとか。駄目?(願望ってか妄想し過ぎですがな)
———————————————————-


『誕生日-亜美-』からのイラストです。
もちろん飛鳥さんからヽ(*^^*)ノ
タイトルは『等身大テディベア』
…俺が欲しい…(爆)
ってか、寝てる(酔ってる)亜美ちゃん可愛い過ぎですがな。
セットで家に持って帰って、星明子のやうにこっそりと覗きたい。
目薬で涙流しながらその先の出来事をレポートしたくなる一品でごじゃります。(しなくて良い!! byまこと)

真実は何時もギャグっ!

日曜日, 2月 10th, 2008




うちの『媚薬』の本の話をしてたらこんな漫画が届きました。
何で気づかない!幼馴染みじゃないのか!?がテーマ(激違!)の漫画のパロです。
『媚薬』にちなんで、『じうはち禁、薬、まこ亜美』がテーマだったそうです。
見事なクリアの仕方!きっと他のテーマとして『ギャグ、お約束』なんぞがあったかと思われます(笑)
そんな俺は最初に「まこちゃんショ○コン!?」と叫んだ(まて)

どこが好き?

日曜日, 2月 10th, 2008

自分が送りつけた即興座談会をイリエさんが漫画にしてくれました。
自分のくだらない座談会をこんな面白い漫画に…ありがとうございますー(T_T)
つか、普段からこんなやり取りばっかの自分らって…(笑)

———————————————————-
Q:あなたは好きな人のどこが好きですか?

回答:美奈子編

美奈子「やーねー。そりゃ全部にきまってるでしょうー」
まこと「ああ…そう。具体的には?」
美奈子「そうねー。あの冷たい所とかすっぱり人の愛情表現を無視する所とか、
眉を痙攣させて溜め息つく所とか。あとは…うーん」
亜美「美奈子ちゃん…好きな所よね?」
美奈子「勿論よ!」
まこと「か、変わってるね…」
美奈子「あ、あと、アレの時は素直な所とか実は感度が…」
まこと「さぁ!!次行ってみよう!!!」


———————————————————-
回答:レイ編

レイ「無いわ」
亜美「………え?」
レイ「好きな所なんてある訳ないじゃない」
まこと「レイちゃん…それじゃあ…話が終わっちゃうんだけど…」
レイ「知らないわよ」
まこと 亜美「………」
レイ「しいてあげるなら…そうね…人には意外と気を使う所とか、いざって時には頼りになる所とかかしらね」
まこと「なんだちゃんとあるじゃないか」
レイ「だけど、気の使い方が間違ってるのよね。あれじゃあ揶揄ってるようにしかみえないし。出歯亀だし。 いざって時には頼りになるっていざって時にしか頼りにならないって事よね」
亜美「レ、レイちゃん?」
レイ「好きっていうより放って置けないだけかしらね。人に迷惑かけそうだから」
まこと「そ…そう」
レイ「でも、まぁ…一緒にいると飽きないわ。何しでかすか解らないし」
亜美「そ…そう」
まこと「世話好きって事に…しとこっか…」


———————————————————-

回答:亜美編

亜美「え…と…。そんな事聞かれても…」
美奈子「亜、亜美ちゃん。そんなに深く考えこまないでくれる?」
亜美「あ…ごめんなさい」
レイ「思いつく事をそのまま言えば良いのよ」
亜美「そ、そうね」
美奈子「じゃあどうぞ!」
亜美「え、えと…頼りになる所とか…優しい所とか…」
美奈子「ふんふん」
亜美「勉強はちょっと苦手だから頼ってくれる所も嬉しいと思うし…でも赤点はちょっと…」
レイ「それは言えるわね」
亜美「守ってくれるのは嬉しいけど無茶はしないで欲しいわ。…それにHなのも…」
美奈子「あーHだもんねー」
レイ「あんたが言える立場じゃないでしょ」
亜美「実はドジだったり…前方しか見てなかったり…」
美奈子「亜、亜美ちゃん?」
亜美「もう少し考えてから行動してくれると嬉しいんだけど…」
レイ「…好きなのよね?」
亜美「…ええ。好き…」
美奈子「…相手の心中察っせれるのは何故かしら…」


———————————————————-

回答:まこと編

まこと「や、そんな事聞かれてもなー」
美奈子「何今更照れてんのよ」
まこと「んな事言ったってさ。改めて聞かれると照れるよ」
美奈子「良いから言いなさいよ」
まこと「んーじゃあ…。まず可愛い。特に照れた顔が好きだな」
レイ「それから?」
まこと「ちょっと引っ込み思案だけどしっかりしてるし、優しいし。お茶が好きな
所も趣味があたしと合って良いし。
一度考え出すと他の事に気が回らないのも可愛いし、ラブレターが苦手ってのも良
いよなぁー。あとはね…」
美奈子「あーはいはい。もう良いわ」
まこと「え?」
レイ「…恋は盲目…」

4500Hitイラスト

日曜日, 2月 10th, 2008




イリエさんから45000HITのお祝いイラストを頂きました♪
しかも色違いの2種類!!
ジャングルなまこちゃん亜美ちゃんです。
探検~♪発見~~♪ ぼっくのまち~~♪(激違!)←知ってる人は掲示板まで(笑)
俺も連れてって欲しい(まて)
そして、美奈子ちゃんとレイちゃん。
…何に乗ってるんでしょーね…楽しそうだけど(笑)
や、本当にありがとうございますです~~。~わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪

イリエさんのイラスト10

日曜日, 2月 10th, 2008


へっへっへ♪
まこ亜美SS送ったらお返し♪って静なつ貰っちゃった~~~♪
送ったSS。30分ぐらいで書いた嫌がらせのようなSSだったのに(^_^;)
———————————————————-

/>
/>

嫌がらせ第二弾のお返し第二弾(笑)
カレンダーの手助けと称したイリエさん苛めのまこ亜美SSのお返しです。
どんな内容だったかは、まこちゃんの胸の刺繍(イリエマメタロウ)から想像して下さい(笑)
はるみちの突っ込み付です。…って、亜美ちゃん恐るべし!!

イリエさんのイラスト9

日曜日, 2月 10th, 2008


『空-3-』まで読んだイリエさんのプレゼント予想です。
百連てるてる坊主!
確かに美奈子ちゃんが言う通り難しいかも…時間も掛かるし。
しかも作るほうも大変(顔全部違うし)だけど、貰った方も大変っつー代物(笑)
亜美ちゃん深く考察中ですが、まこちゃんに明日はあるのか!?(無かったら困る)
———————————————————-


秋!ちゅう事でイリエさんから頂きました。
や~ほのぼの新婚夫婦の一コマですな♪
カーテンの皺とか服の影とかがね深くてねー色合いが凄い好き(= ̄∇ ̄=)
色々と忙しい中(意味深)ありがとうございますです♪
———————————————————-


おいらが書いた『妄想御伽草子~赤ずきん~』(概観(爆))を送ったらこんなイラストが!!
相変わらず素敵にギャグな(笑)イラストの上にキャスティングが良く解ります(^^)
概観を送って頂くイラストって何時も宣伝ポスターみたいだって思わずにはいられません。
『御伽草子』はそのうちアップ予定です。←何時だよ。
———————————————————-


冬に出す予定の本『変化』の話をしたらこのようなイラストが!
やー、まだ「こんな感じ」って話しかしてないのにねー(*^.^*)
こういうシーンを入れたいなーと本気で思っておりますです。
うん。頑張ろう。
———————————————————-


えへ。『変化』の概観を送ったらこんなイラストが~~♪
や、格好良いよまこちゃん。照れる亜美ちゃんが可愛いよ(= ̄∇ ̄=)
しかも2バージョンも頂いてしまいましたです。
もう、イリエさんったら自分の原稿があるってのに(笑)こんな素敵なイラストを…。
ありがとうございます~~。


こっちは背景付きです。
レンガの背景って良いッスよねー。
おいら大好きなんです(^^)
———————————————————-


イリエさんが自分のSSからインスピレーションを貰ったというまこちゃんです。
ちうか、どの辺で?どのシーンで!?
や、こんなすってき~なまこちゃんを描いて頂ける場面が解らないんですけど( ̄□ ̄;)!!
いやはやどうにも信じられませんがありがとうごじゃりますですm(__)m

イリエさんのイラスト8

日曜日, 2月 10th, 2008


クラウンの特訓を見て『シルバーミレニアムに箸はあったのか!?』とイリエさんと論議しました。
で、あったとして『4守護神は使えてたのか?』と話が発展していき即興でSSを書いて送りつけた(笑)
設定はマーズ・マーキュリー→そつ無く使う。ヴィーナス→投げ出してギャグに走る。ジュピター→練習中に折る。だったり(^^;)
———————————————————-


以前、載せたお米屋さんシリーズ。実は、自分とイリエさんの中で続いてたり(笑)
そして、行き着いた先はまこちゃんクリーニング屋さんに転職!
さて。皆さん、この続きが気になるでしょう?d( ̄  ̄) 
ええ。自分も気になりました。だってこの先って言ったら……最中(さいちゅう)…


はい。最中です。
最中(さいちゅう)と書いて最中(もなか)です。
お約束な外しをお約束なギャグで持って来るイリエさん…。
流石です(T^T)←でも泣く。
———————————————————-


イリエさんから激励イラスト頂きました♪
『媚薬』話で引き篭もりのおいらに萌えろと言わないばかりに(笑)
お陰で萌えまくりです!!
『媚薬』にも挿絵書いて頂くしおいら頑張るよ!!(T^T)
———————————————————-


えへ♪MADLAXのイラスト貰っちゃった~~。
わーい。マドラックスとマーガレットだー。
今、MADOLAXにかなり嵌まってます。
もうね。世界観が凄い出てるんですわ!!←かなり浮かれ気味。
本当ありがとうございますーー(*^.^*)

イリエさんのイラスト7

日曜日, 2月 10th, 2008


密室で死んでいたまこと。
しかし不信な点に気づいた恋人の亜美は友人のレイと一緒に捜査を始める。
そして意外な結末が…!!

なーんて話をイリエさんとお話しました(笑)
や、元はねサイト用のSSの話をしてた筈なのよ。それが気づけばこんな話に(笑)
世の中不思議なもんです(お前の頭が不思議だ)
———————————————————-


「奥さん!」
「いけませんわ!!お米屋さん!!」
でも流される奥さん…。
はい。すいません。
最初このイラスト頂いた時に↑な会話をイリエさんと繰り広げました。
実際にある、某ビデオの『お米屋さんシリーズ』なお話、姉妹品として『洗濯屋けんちゃん』とかもあります。
これが解った方は掲示板にカキコして下さい!!…って、どーゆー会話しとるんじゃ(笑)
———————————————————-


TOPに飾ってあったまこちゃんの誕生日SS予告をこちらに移動しました。
テーマは『土鍋とキス』
このテーマだけでこんな4コマが描けるイリエさんは凄いッス(゜ー゜)(。_。)ウンウン
って、もっとマシなテーマ考えなさいって。
———————————————————-


はい。恒例のネタばれのお時間です(本発刊が近いからね)
『妄想御伽草子~白雪姫~』の未完成品を送ったらこのようなイラストが…(笑)
しかも、わざわざ童話色調で…ありがとうございますです~~(T^T)
しかし…やー、みちるさん怖い(笑)まこちゃん可愛い(てへ)
これで大体のキャスティングは想像出来るという素敵で すごい イラストです!(カレイドス○ー調で)
———————————————————-


これもネタばれッス(笑)
初美奈レイのあらすじ送ったら、かようなイラストがしかも送ったあらすじ途中までだったのに…(てへ)
やー、後ろから抱きしめる美奈子ちゃんと戸惑ってるレイちゃんが本の雰囲気そのまんま♪
そんな美奈レイ本、2段組の本になりそうな予感…
俺何をそんなに書いたんだ?とりあえずHシーンは頑張った!(爆)

イリエさんのイラスト6

日曜日, 2月 10th, 2008


美奈レイ~~♪
ちょいと驚き顔のレイちゃんと笑みを浮かべる美奈子ちゃん。
やー、後ろから抱きしめてる辺りがねー。
萌え!!(おちつけ)
うちのレイちゃんと美奈子ちゃんだと確実に美奈子ちゃんどつかれるんだろうなぁ(笑)
でも、イリエさんの美奈レイはラブラブ!
たまにはこんな美奈レイ書きたいなぁ(無理)
こちらは『UNION』にも置いてあります(拙いSS付)
———————————————————-


あははー。頷いちゃったー。
そうだよねー。最初レイちゃんも同じ事言ってたよねー。
まさしく似た者同士!!
ある意味、最初から気が合ってる…って事はこの後も同じように仲間になるのか!?(笑)
———————————————————-


って事で民主主義に則って掲載決定のイラストです(笑)
民主主義の意味はイリエさんの待った!をサイトに来て下さってる方の希望を集めてって事です。
イラストは勿論、マリみての聖様と蓉子様♪自分の一押しカップリング!
や~素敵です。格好良いです聖様。可愛いです蓉子様。特に蓉子様の眉間の皺が物言いた気で(笑)
はー、イリエさん本当に何時も自分の煩悩をイラストにして頂けてありがとうございます!!(^-人-^)
———————————————————-


イリエさんのお友達の方の一言によって生まれた4コマ漫画です。
そうだよ。紅薔薇一家みんな受けだよ。総受け(や、それは違う)
頂いた時、自分大爆笑でした。んでもって、目から鱗がポロッ。
はっ!って事は白薔薇一家は攻め属性か!?(笑)
———————————————————-


えー、自分のオフ本『祈り』のネタばれ…になるかな?
や、実際にこういうシーンがある訳じゃないんですけど、近いシーンがあります。
プロット(と言えるかどうか)を送ったら、近いイラストが眠ってる!!という事で頂いてしまいました(えへ)
当社比で切ない話なんですけど、このイラストの方が絶対に切ない!!
見合うだけの技量が欲しいッス…(汗)でも、イラストは凄い嬉しいッス♪

イリエさんのイラスト5

日曜日, 2月 10th, 2008

「そう…そこよ。そうそう。いけ!」


「激写!!」

はい。まこちゃん誕生日SSの美奈子です(笑)
美奈子の気合の入りようが窺えます。
特に鉢巻の「問答無用」って辺りが(笑)
つか、これこそ美奈子だよ!
イリエさんありがとー♪(^_^)
———————————————————-

そうか!何故亜美ちゃんだけ「ちゃん」だと思ったらそういう事だったのか!!
納得!!…と思いきや実は…


…こっちの方が説得力がある気がするのは何でだろう…?(笑)
———————————————————-

イリエさんから引越し激励イラストが(T-T)
頑張るよ!まこちゃんが応援してくれてるんだもん。ああ、頑張るさ!!
つか、まこちゃん手伝いに来てくれ~~(望)
———————————————————-

自分が突発で書いた前世の話を送ったらこのようなイラストが!!
うっは~~。可愛ええ~~♪♪
…や、自分が送った話、賞味10分くらいで書いた代物よ?
しかも本当に短いジュピ×マーキュというよりはマーキュ×ジュピ。
それでこんなイラストを貰っても良いんだろうか…(でも返す気無し)
うう…ありがとうございます~~~(T-T)
———————————————————-

白雪姫です。
オフ用に書こうか迷ってるパロの話をしたらこんな可愛いイラストが…(にや)
チビまこちゃんが七人…一人攫っても解んない…(や、解るだろ)
キャスティングは決まってるんで書くだけなんだけど、このイラストで妄想だけが膨らむ膨らむ(笑)
は~。こんな素敵なイラストを貰ったら頑張って書かないとな!!
タイトルは「世にも奇妙な御伽草子」とか「恐るべし!瑞穂の妄想御伽話」とか何とか…(笑)

イリエさんのイラスト4

日曜日, 2月 10th, 2008


迫るまこちゃん♪(激違!)
ちょっと困り顔の亜美ちゃんだけど、どう見ても嫌がっていません。
どちらかって言うと「もう…」とか聞こえてきそうな雰囲気が…(にや)
真剣なまこちゃんに怪しい笑いを浮かべる自分が…(やめなさい)
ちなみにタイトルは『頭突き』だそうです(笑)
———————————————————-


自分の誕生日にイラスト頂きました!!
うおー!!まこちゃんが亜美ちゃんが祝ってくれるよ~~(T^T)
例え当日仕事だったとしても心はわんだほー(意味解らんって)
へへ。本当にありがとうございます(〃∇〃)
———————————————————-


誕生日イラストのおまけと称して頂きました。
まこ亜美は勿論なのですがよくよく見ると…?(にや)
お好きなカプリングでお楽しみ下さい
でも、美奈子ちゃんの手元は忘れちゃあいけねぇよd( ̄  ̄) 
———————————————————-


自分のSS『まこと-誕生日-』からのイラストです。
やー何だかねー。あのSSでこんな素敵なイラストを頂いて本当に良いんだろうかって感じです。はい。
しかもこのイラストを頂く前に送ったSSなんてプロットのようなあらすじのような…
要は思いつくままに書いて何の手直しもしてない素のSS(爆)
あ、アップした誕生日話はちゃんと手直し入ってます(それでもあの程度だけど)

イリエさんのイラスト3

日曜日, 2月 10th, 2008


ふ、ふはは(怪)
実写8話の後に頂いたイラストです。
まこレイ♪まこレイ♪(♪ってあーた…)
何というか…大人です。
まこちゃんって一緒にいる人によってかなり雰囲気が変わると思うんですよ。
それがとても表現されていて素晴らしいです。
自分には絶対に出来ない…(・・;)
———————————————————-

上とは打って変わってお馬鹿なまこちゃん(笑)
うさぎの着ぐるみ着たは良いけど脱げないというよくあるお話(あるのか?)
「ま、まこちゃん?」
「…ごめん。脱がしてくれる…?」
亜美ちゃんの苦労が窺えます(爆)
———————————————————-

不思議の国のセーラーチーム♪
亜美ちゃんのメイド服に萌え!(おい)
可愛いです。ほんとに。
まこちゃんのお茶が飲みたいですね~。
ってか、レイちゃん学園の女王ならぬハートの女王だし(笑)しかも似合い過ぎ。
しかし!やはりポイントは
うさぎと美奈子ちゃんでしょう!!
みんな嵌まり過ぎ(笑)
———————————————————-

瑞穂のリクで、うさぎまこちゃん♪
今回は着ぐるみじゃありません。きっと脱げなくて懲りたんでせう(笑)
スマートです。似合ってます。結婚式はタキシードで決まりでしょう(←え?)
ぜひ上のメイド亜美ちゃん(違!)と一緒に御堪能下さい。
余談…ちょっと怪盗○ッドなんぞ思い出してみたり…
———————————————————-


はい。実写のまこちゃん部屋の模様替えの図です。
いくら考えても壁破壊しか思いつかない…。
え?もしかしてあのマンション賃貸じゃなくて分譲!?
ええなぁ…(まて)
ポイントはやはり背中の一撃必殺でしょう(笑)